7月30日 神戸の「北野工房のまち」

明治41年に開校した北野尋常小学校は、大正期には児童数1400人とマンモス化。その後、戦争時期も過ぎ、少子化等の影響により人口は減少。平成7年の阪神淡路大震災の翌年3月に閉校し、創立87年の長い歴史に幕を閉じました。閉校時の児童数は126人だったそうです。

現在、その校舎を利用し、「北野工房のまち」が生まれました。コンセプトは『神戸ブランドに出逢う体験型工房』で、ロウソクやマッチ工房で製作体験ができます。

更新履歴
2017.9.21

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