1月10日 新春年賀会

党京都府本部の新春年賀会において、山口那津男代表が出席。竹内京都府代表や、中野ひろまさ衆院議員、熊野せいし参院議員ほか、山田啓二京都府知事、門川大作京都市長ら多数の来賓も参加されました。

山口代表は「経済成長に力が入りすぎ、分配を怠ると格差が生じる。成長と分配がかみ合って好ましい循環をつくることが重要だ。連立政権として、成長と分配に配慮した政策を前進させていく」と強調。

また、昨年の訪日外国人観光客数が2400万人超と過去最高を記録した自公政権の成果にも触れ、「その先頭に立っているのが京都。交通網の整備や宿泊の利便性を確保して、世界に誇る京都の街を楽しんでいただけるようにしていく」と力説。

東京都政については「2020年の東京五輪・パラリンピックがオールジャパンで成功できるように取り組む強力姿勢が重要だ」と語られました。

更新履歴
2017.11.2

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